らかんスタジオ

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らかんスタジオWEBギャラリー 最近の吉祥寺

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WEBギャラリー

最近の吉祥寺

店舗のご案内

吉祥寺らかんスタジオは現在4店舗。2008年2月9日に宇都宮店がOPENして5店舗となります。様々な撮影サービスを提供いたします。

様々な撮影サービスを提供しております。武蔵野、三鷹、杉並、練馬、小金井、西東京、国立、立川、調布、府中、世田谷、山の手、荻窪、新宿、澁谷、下北沢、青山、赤坂、原宿、埼玉、神奈川、山梨、栃木、群馬、茨城、所沢、大阪、札幌など、多くの地域からご利用を頂いています。

ウェディング・結婚写真

ただいまブライダルフェア開催中、スタジオ撮影風景もご用意してます

証明写真

ヘアーメイクからきになるところの修整まで、証明写真のご相談はらかんスタジオまで

家族写真・子供写真

吉祥寺らかんスタジオは「家族の歴史」を撮影しています

振袖記念・卒業記念

レンタル衣装、ヘアメイク、着付なども充実しています

最近の吉祥寺

井の頭線

京王帝都井の頭線。写真は井の頭公園駅と三鷹台駅の中間地点。神田川沿いに井の頭線が走り、のどかな雰囲気が残っている地域。ランニングコースやサイクリングコースとして利用している人も多くいます。

井の頭公園 弁財天様

井の頭弁財天は、関東源氏の祖・源経基の創建で、源頼朝や新田義貞が先勝祈願をしたところだそうです。名前からして、財について祈願すると頃なのかと、個人的には理解しています。誰か教えて下さい。

井の頭公園 弁財天様

井の頭公園の「水生物園」

あまり知られていないお弁当スポット。土日の公園はベンチがなくて、せっかくのお弁当を食べるところが見つからないなんて言うときは、ここがお勧め。入園料金がかかるけど、十分満足できる場所です。

井の頭公園の「水生物園」

春近し井の頭公園 その1

ここは、井の頭公園の公園通りから下ったところにある梅園。撮影日は2004年2月26日朝。ほぼ満開の梅はすばらしい!

井の頭公園

冬の井の頭公園 その2

ここは七井橋と呼ばれ、ボート小屋がある井の頭公園では一番ポピュラーな場所です。春になると異常な花見騒動が起きるのもこの辺です。写真は2004年2月22日朝撮影。今年は2月だというのに4月中旬の暖かさ、公園のサクラもつぼみが大きくなっていました。

井の頭公園

冬の井の頭公園 その

井の頭公園は、吉祥寺の南に位置する都心部では比較的大きな公園です。大きな池から流れ出る水は神田川の源流です。写真の場所はひょうたん橋、公園の井の頭公園駅よりに位置します。

井の頭公園

らかんスタジオ御用達のお店「ランサーン」

タイ料理大好きな方は一度おためしあれ!そんじょそこらの味とは違いまっせ。店主のカンさんは70年代に日本へ。それから腕一本でここまでやってきました。かわいい奥様と二人三脚でおいしい料理を作ってくれます。場所は吉祥寺本町1-32-9-2F 電話0422-21-8442

吉祥寺は新宿からJRで18分、渋谷から井の頭線で18分。東京都の中程に位置する人口130,000人の武蔵野市にある街です。駅周辺には大手デパートのある商店地域と深緑の井の頭公園が隣接し、回りには閑静な住宅地広がっています。

井の頭公園付近は先土器時代(縄文式土器を用いる以前)からの古い集落があったと聞きます。1889年(明治22年)4月吉祥寺村に1本の鉄道が敷設され ました。現在のJR中央線の前身、甲武鉄道です。このときの運行区間は新宿立川間のみで、吉祥寺駅は10年後の1909年に開設されました。

吉祥寺は江戸の大火により人がここへ移り住んだと言われていますが、実際この界隈の人口が急増したのは1923年(大正12年)9月の関東大震災後から で、成蹊学園の移転や、住宅地分譲などで急速に発展したのでした。いわゆる文化人といわれる文士や学者がこの近辺に住むようになったのもこのころからで、 農耕主体の土地が、住宅地化してゆく転換期であったのです。

太平洋戦争を経て1947年(昭和22年)には武蔵野市の人口も65,000人となり、さらに住民は増え続け1955年には96,000人、1968年には135,800人を越えピークに達しました。

人口の増加とともに1969年12月に駅ビルがオープンし、つづいて、伊勢丹、東急などが出店しました。現在では丸井、パルコ、三越なども出店し商圏人口は100万人とも130万人ともいわれる街となったのです。

南口を出て丸いの方に行くと、角には世界一うまいモツ焼き専門店「かっぱ」。もちろん立ち飲みは当たり前!すべてがうまい!